雑記

子どものことで、あまり心配しすぎても仕方ないと思うこと…

どうなるかな?と思った、子どもの過敏性腸症候群の症状ですが、辛かったのは2、3日で今は落ち着いたようです。子ども以上に良かった~、とほっとしています♪

多分、ここ最近気温差が激しかったこと、季節の変わり目、学校でのストレス、知らず知らずのうちに身体に負担がかかっていたのかもしれません。それに加えて、休みの前の日になると昼夜逆転の生活をしたり、朝まで起きていて出かけたり、親がうるさく言わないこととをいいことに好き勝手やってます。

部活もバイトもしていないのに、体調を崩しやすいのは気にもなっていますが、親が心配しても仕方ない。あれこれ、いつまでも子どもに世話を焼いていても本人のためにならないし…。

 

普段の自分の体調管理、それに学校を休みがちになれば、高校は進級や卒業が難しくなること。特に子どもが通う定時制高校は、(単位制)全日制の高校に比べて卒業するのが難しいこと。(落としてしまった単位は、資格をとることで単位を補てんできると聞いたことがありますが…。)

高校卒業の後、進学するにしても、就職するにしても、体調管理をしっかりして昼間にきちんと行動できるようにならないといけないし…。親がうるさく言わなくても、本人が一番分かっていると思います。

 

いつも朝頼まれて子どもに声をかけるのですが、今日は私も具合が悪く子どもが起きなくても放置しておきました^^

何時になったら起きるかな?と思っていたら、起きたのはお昼近く。いつもなら、面倒くさいと学校を休むことが多いのですが、「これから登校して、午後からの授業に出てくる。」と珍しく登校しました。

親があまり心配しなくても、子どもは子どもでしっかり考えて行動しているのね、とちょっとほっとしました。親もいい加減に子離れしなくちゃね。


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